会社のあゆみ


会社沿革 開発の歴史
2017年
10月
関西支店が営業部に統合
6月
佐藤 雅裕 社長に就任
5月
第20回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
 
2016年
11月
組込み総合技術展(ET2016)出展 (パシフィコ横浜)
5月
営業部が千葉本社(千葉県千葉市美浜区)に移転
4月
東芝プラットフォームソリューション(株)に社名変更
6月
自社開発マザーボード「TEM150」を搭載した組込み用パソコン「FAB-s320」を発売
2015年
5月
関西支店移転 (大阪府東大阪市西石切町)
9月
第6世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー対応、 インテル®チップセット Q170 Expressを搭載した組込み用途向けマザーボード「TEM150」 を発表
2014年
11月
組込み総合技術展(ET2014)出展 (パシフィコ横浜)
9月
医療機器向けレコーダー向けに「ISO13485」を取得
(登録番号 JQA-MD0068)
5月
第17回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
4月
医療機器の設計・製造展示会・セミナー「MEDTEC Japan 2014」出展 (東京ビッグサイト)
5月
自社開発マザーボード「TEM140」を搭載した組込み用パソコン「FAB-s310」を発売
2013年
11月
組込み総合技術展(ET2013)出展 (パシフィコ横浜)
6月
山岸 重雄 社長に就任
5月
第16回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
6月
インテル® Q87チップセット搭載により、第4世代インテル® Core™プロセッサー・ ファミリー(Core™ i7 Core™ i5)に対応した組込み用途向けマザーボード「TEM140」 を発表
2012年
11月
組込み総合技術展(ET2012)出展 (パシフィコ横浜)
5月
第15回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
4月
自社開発マザーボード「TEM130NE」を搭載した、組込み用パソコン「FAB-s300」(コンパクトモデル)を発売
3月
自社開発マザーボード「TEM130NE」を搭載した、組込み用パソコン「FAB-t500」(タワーモデル)を発売
2011年
11月
組込み総合技術展(ET2011)出展 (パシフィコ横浜)
6月
櫻井 良樹 社長に就任
5月
第14回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
12月
インテルl® Q67 Express(PCH) チップセットを搭載、 インテルl® Core™ i7−2600(3.40GHz)プロセッサー対応FABプロセッサ「FAB-e67」 を発売
4月
インテル®Xeon®プロセッサー・E3ファミリー及び インテル®Core™プロセッサー・ファミリーに対応し、ECC機能をサポートした組込み用途向けマザーボード「TEM130EC」 をリリース
2010年
12月
組込み総合技術展(ET2010)出展 (パシフィコ横浜)
5月
第13回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
4月
組込み系のお客様向けに「サポートセンター」を開設いたしました。
11月
長期安定供給用パソコンのFAB28/53モデルをリリース
タッチパネル情報端末「TCH-3150」をリリース
インテル® Xeon®> プロセッサー搭載した高性能組込みコンローラー「FAB-x5520」を発表
3月
インテル® Atom™ プロセッサー D510を搭載した 組込み用マザーボード「TEM400」 をリリース
2月
インテル®Q57 Expressチップセットチップセットを搭載し、 インテル® Core™ i7プロセッサーに対応した組込み用マザーボード「TEM120」 をリリース
2009年
11月
組込み総合技術展(ET2009)出展 (パシフィコ横浜)
5月
第12回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
4月
長年培ってきた技術と対応力を活かし、お客様の問題解決を目指すソリューション事業を展開する、ソリューションビジネス部を新設しました。
5月
長期安定供給用パソコンのFAB27/52モデルをリリース
2008年
11月
組込み総合技術展(ET2008)出展 (パシフィコ横浜)
6月
村上 周二 社長に就任
組込み総合技術展 関西(ET West 2009)出展 (インテックス大阪)
5月
第11回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
2月
ソニーOEMグリーンパートナー認定
10月
インテル®Q45 Expressチップセットを搭載組込み用マザーボード「TEM110」をリリース
3月
組込み用マザーボード「TEM300」をリリース
新産業用CF(コンパクトフラッシュ)カード発売
2007年
12月
東京事業所移転 (東京都中央区日本橋小伝馬町)
11月
組込み総合技術展(ET2007)出展 (パシフィコ横浜)
6月
第2回組込み総合技術展(ET West)出展 (マイドームおおさか)
5月
第10回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
4月
東芝PCの販売およびサービス事業を東芝情報機器(株)に譲渡。
弊社は、組込みビジネスに特化
関西支店移転 (大阪市北区野崎町)
11月
長期安定組込みプロセッサー「FAB-e965」発表
10月
高性能・省スペース組込みプロセッサー「FAB-m945」発表
組込み用mini-ITXマザーボード「TEM300」発表
7月
長期安定供給用コンパクトデスクトップパソコン「FAB-26」発表
長期安定供給用タワータイプパソコン「FAB-51」発表
6月
コンパクトデスクトップパソコン「SRS-2600」発表
ハイパフォーマンスパソコン「SRX-5100」発表
5月
「フィールドサポートプログラム」発表
2006年
11月
組込み総合技術展(ET2006)出展 (パシフィコ横浜)
7月
製品トレーザビリティシステム、Web修理受付システム構築
6月
第9回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
5月
第1回組込み総合技術展(ET West)出展 (マイドームおおさか)
3月
組込みPC(EPC)分野で2年連続トップシェア獲得 (富士経済調査)
2月
プライバシーマーク取得
(認定番号 第A821004(01)号)
12月
小型デジタルサイネージ端末「表示くん」発表
11月
長期安定供給用コンパクトデスクトップパソコン「FAB-25」発表
長期安定供給用タワータイプパソコン「FAB-48」発表
長期安定組込みプロセッサー「FAB-e945」発表
9月
J-Mossグリーン対応製品
・コンパクトデスクトップパソコン「SRS-2500」発表
・ハイパフォーマンスパソコン「SRX-4800」発表
組込み用 MicroATXマザーボード「TEM100シリーズ」発表
6月
産業用CFカード発表
2005年
11月
組込み総合技術展(ET2005)出展 (パシフィコ横浜)
ISO14001:2004への移行完了
(登録番号 EC99J1159)
5月
第8回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
3月
組込みPC(EPC)分野でトップシェア獲得 (富士経済調査)
6月
タッチパネル一体型パソコン「TouchPC-665」 発表
2004年
10月
関西支店移転 (大阪市中央区淡路町)
6月
第7回組込みシステム開発技術展(ESEC)出展 (東京ビッグサイト)
11月
長期安定供給用コンパクトデスクトップパソコン「FAB-24」発表
長期安定供給用タワータイプパソコン「FAB-47」発表
10月
コンパクトデスクトップパソコン「SRS-2400」発表
ハイパフォーマンスパソコン「SRX-4700」発表
9月
台湾DFI社殿と組込み用パソコンのマザーボードを共同開発
長期安定供給用組込みタイプパソコン「FAB-e865」発表
6月
(株)タイトー殿とアーケードゲームボード「TAITO Type X」を共同開発
2003年
7月
対象製品・組織を拡大してISO9001:2000取得
(登録番号JQA-3240)
4月
組込みPCビジネスに本格参入
6月
長期安定供給用コンパクトデスクトップパソコン「FAB-23」発表
長期安定供給用タワータイプパソコ「FAB-46」発表
2002年
6月
矢島 勝美 社長に就任
4月
セス(株) * 旧(株)ソード・エンジニアリング・サービス を合併
12月
コンパクトデスクトップパソコン「SRS-2200」発表
ハイパフォーマンスパソコン「SRX-4500」発表
10月
東芝製PC向け周辺機器のOEM供給開始
2001年  
12月
ハイパフォーマンスパソコン「SRX-4400」発表
8月
コンパクトデスクトップパソコン「SRS-2100」発表
2000年  
7月
ハイパフォーマンスパソコン「SRX-7650」発表
6月
コンパクトデスクトップパソコン「SRS-6566」発表
1999年
12月
本社事業所 ISO14001取得
(登録番号 EC99J1159)
3月
生産本部 ISO9002取得
(登録番号 JQA-3240)
1月
東芝パソコンシステム(株)に社名変更
10月
簡易言語「The PIPS」をフリーソフトウェア化
3月
コンパクトデスクトップパソコン「SRS-6333」発表
1998年
5月
松本 憲陸 社長に就任
7月
コンパクトデスクトップパソコン「SRS-5233」発表
1997年
3月
営業本部移転(東京都中央区日本橋本町)
5月
リアプロジェクション型ソフトボード「System 400」発表
4月
リアプロジェクション型ソフトボード「System 400」発表
1996年  
5月
「MPEG2デコーダボード」発表
4月
Windows®95対応「The PIPS」発表
1995年  
3月
デジタルホワイトボード「ソフトボード」発表
1994年  
9月
「VOICE FAXモデム」発表
7月
配送伝票転記システム「らくらく転記」発表
1993年
5月
片岡 雄一郎 社長に就任
1月
データベース型ビジネス統合ツール「The PIPS」発表
1992年  
4月
32ビットデスクトップコンピュータ「ソードJ-3100ZSシリーズ」発表
1月
UNIX対応CAD「CAD-BRAIN/UX」発表
1991年  
10月
Future32αシリーズの最上位機種「Future32α II」発表
7月
最高速デスクトップ型パソコン「ソードJ-3100ZD」発表
3月
最高速デスクトップ型パソコン「ソードJ-3100ZX」発表
1990年  
10月
J-3100シリーズ用ビジネス統合ソフト「Dyna Calc SUPER」発表
6月
分散型RDBMS 「Empress」発表
4月
DynaBook用通信ソフト「Dyna Call」発表
1989年  
11月
DynaBook用表計算ソフト「Dyna Calc」発表
10月
32ビットスーパーパソコン「Future32α」発表
8月
DynaBook専用の統合型表計算ソフト「マイルドPIPS-Jr」発表
5月
マルチユーザパソコン「M343SX-III」発表
1988年  
12月
スーパーPIPSを使い易くした統合型表計算ソフト「マイルド PIPS」発表
11月
32ビット高解像度パソコン「Future 32 HR」発表
9月
32ビット・パーソナルワークステーション「SR-3300」発表
世界で初めての垂直磁化方式の3.5インチ(4MB)フロッピーディスク「FD-3541」発表
1987年
5月
小林 孝之 社長に就任
10月
32ビット パソコン「Future 32」発表
1986年
11月
ソードコリアシステムエンジニアリング設立
2月
ビジネス統合ソフト「スーパーPIPS」発表
1985年
3月
株式会社東芝と資本提携
10月
「M343SX-II」発表
「CAD-BRAINmini」 発表
5月
低価格高性能の 「M68MX」シリーズ発表
1984年
10月
本社・商品開発センター増設
9月
16ビット用ワープロソフト「My Word II」発表
5月
機能同時多重処理システム「M343SX」シリーズ発表
4月
漢字 PIPSを16ビット版にバージョンアップした「日本語 PIPS」発表
3月
2次元汎用図形処理システム「CAD-BRAIN」発表
1月
統合ソフトウェアを内蔵したブックサイズのコンピュータ「サクセス(IS-11)」発表
1983年
4月
本社移転 千葉市真砂
ソード(株)に社名を変更
12月
文節交換のできる日本語ワープロソフト「My Word」発表
10月
Z80BCPU採用マルチ・ビジネス・パソコン「M243EX」シリーズ発表
5月
32 ビット・マイクロ・メインフレーム「M685」シリーズ発表
M68000 + Z80A採用デュアル CPU 多機能コンピュータ「M68」シリーズ発表
1982年
10月
(株)ソード・エンジニアリング・サービス設立
10月
PIPS に漢字処理機能をプラスした「漢字PIPS」発表
クリエイティブ・コンピュータ「M5」発表
9月
i8086、i8087CPU採用16ビット漢字オフコン「M343」シリーズ 発表
5月
ノープログラミング言語「PIPS-III」発表
1981年
7月
本部・東京営業所移転 東京都中央区八重洲
5月
ハンディ・ビジネス・コンピュータ「M23」シリーズ 発表
ノープログラミング言語「PIPS-II」発表
4月
i8086、i8087CPU 採用 16ビットマイクロホスト・コンピュータ 「M416」シリーズ 発表
1980年
9月
ソード商品開発センター新設 千葉市真砂
10月
スーパー・パソコン 「M243mark」シリーズ発表
2月
スモール・プロフェッショナル・コンピュータ「M200 markV」発表
日本初のノープログラミング言語「SORD-PIPS」発表
1979年  
11月
ウィンチェスターディスク付スモール・プロフェッショナル・コンピュータ 「M223 markIV」発表
10月
Z80ACPU 採用高速ビジネス用パーソナル・コンピュータ「M200mark III」シリーズ発表
5月
M100シリーズにFDを付けたパーソナル・コンピュータ 「M100ACE」シリーズ発表
1978年  
10月
パーソナル・コンピュータ「M200markII」シリーズ発表
5月
ソードのコンシューマ第1号機ホーム・コンピュータ「M100」シリーズ発表
1977年
8月
本社移転 東京都葛飾区新小岩
7月
椎名 堯慶 社長に就任
9月
日本で初のパソコン、スマート・ホーム・コンピュータ「M200」シリーズ発表
1976年
2月
大阪営業所開設(現関西支店)
 
1975年
5月
本社移転 東京都葛飾区奥戸
本社工場新設
 
1974年  
5月
i8080CPU 採用マイクロ・コンピュータ・システムSMP80/X」シリーズ発表
1973年
3月
津田沼 システム工場新設
10月
第1号製品8インチフロッピー・ディスク・システム「FDS-8」発表
1971年
10月
本社移転 東京都中央区日本橋室町
5月
(株)ソード電算機システムに社名を変更
 
1970年
4月
東京都板橋区大山町に(株)ソード設立
初代社長 大野 若松
 

このページのトップへ